2007年 07月 31日
こんな店がありました(w)

業務連絡
横文字のスパムが激増してきたので移転しました。
http://d.hatena.ne.jp/chisato0017/

業務連絡
横文字のスパムが激増してきたので移転しました。
http://d.hatena.ne.jp/chisato0017/
# by asa-milk | 2007-07-31 15:02
|
カテゴリ
以前の記事
2007年 07月
2007年 03月 2006年 11月 2006年 08月 2006年 05月 2005年 11月 2005年 09月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 お気に入りブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2007年 07月 31日
こんな店がありました(w)
![]() 業務連絡 横文字のスパムが激増してきたので移転しました。 http://d.hatena.ne.jp/chisato0017/ # by asa-milk | 2007-07-31 15:02
2007年 03月 23日
♪笑えることが歳をとるたびに少なくなってくるようだ 汗して生きることがずるくなることだとしたら救いはないね なんて悲しい時代に生まれてきたんだろう 信じれるものがなにひとつないけれど せめてお前だけは裏切らないで僕と歩いてほしい たぶんシングルで出た曲だと思うけれど 現在出ているCDには収録されていないようです この人の最高傑作だと思うのですが
2006年 11月 10日
![]() ♪授業中もノートに 名前めっちゃ書いてる 学年一つ違う一歳上のあの人 風に吹かれ家路とぼとぼ 明日こそはな~んか話したい デビューアルバム キューティーンクイーン に収録されていて 萩原舞 岡井千聖 の 最年少コンビがメイン アルバム発売記念のイベント Cutie Circuit 2006 RoundⅡ でも1曲目披露されていました。 曲の前に 萩原 岡井 鈴木 の 小学生トリオによるコントもあり 楽しいイベントでしたが 直前に村上愛の脱退が発表されて ちょっと異様な雰囲気もあり リーダーの矢島舞美からの 発表もありました。 せめて卒業公演くらいはやってほしかった。
2006年 08月 18日
♪My gift is my song and this one's for you And you can tell everybody this is your song It may be quite simple but now that it's done 音楽は全人類の共有財産なんだろうね 著作権なんて人の褌で金儲けしようとしてる奴らがたくらんだこと 最近は原題の Your Song というタイトルで紹介されることが多いけど 邦題の 僕の歌は君の歌 というのが歌詞の内容を的確に表現してると思う
2006年 05月 08日
♪もしも何かで 俺が死んでも 遠い誰かに 知らせを出すな 花を飾って 泣いたりするな 長い話で 時間をとるな できることなら 青空の下へ 俺の体を そっと置いてくれ 忘れかけてた 蒼空の色を 思い出しながら そっと眠りたい 蒼 は 青 よりもっと深い色でしょうか 青 がさわやかなイメージとすれば 蒼 は永遠を感じさせる 青が地球的なら 蒼は宇宙的 ブルーハーツの 青空 とか 太田裕美の 青空のかげり とか 娘。の 青空がいつまでも続くような未来であれ とか 青空 がタイトルにつく曲は多いけど こっちの蒼 は少ない 初期の吉田拓郎に 蒼い夏 というのがあったかな あと岸田智史に 蒼い旅 というのもあった
2006年 05月 06日
♪ねえ 確かに聞いたわ あなたのこと
でも 直接聞くまで信じない 随分前に話してた 懐かしい映画を ようやく探して見つけたよ 小さな映画館 なんにも言わずにこれからも 大切にしてね 2002年に出た4枚目のアルバムの最後に収められていた名曲 2006年春のライブレインボー7でも本編の最後に いわゆる 青空10人 で歌われているけれど 圭織が 心を込めて13人で歌います と言っていたのが印象深い 6期生が加入する前の 13人ががりのクリスマス をやったメンバー 黄金の9人 や 青空の10人 のようなわかりやすい呼称はないけれど 圭織もなっちも圭ちゃんも矢口もいた13人 初期メンバーがまだ数多く残っていたあのメンバーこそ 最後のモーニング娘。 だったと感じている。
2005年 11月 19日
♪ざわわ ざわわ ざわわ
風に涙はかわいても ざわわ ざわわ ざわわ この悲しみは消えない かなり昔から歌いつがれているスタンダード ジャンルとしてはむしろクラシックかもしれない 2002年のはじめに森山良子が ショートバージョンのセルフカバーを出したが なんと FORKSONGS2 では カットなしの全曲 9分48秒! を2人で歌っている 坦々とした風景描写の中に強い反戦感情がこめられた曲だが 民族楽器を加えたアレンジも味がいいし 実に見事に歌いきっている 森山良子のは声質のせいもあるが感情過多になりすぎ 上条恒彦のは逆に渋すぎ この2人はどちらもホ長調(1オクターブ違うのかな)だったが 松浦&石井は半音下げて変ホ長調 これがまた大正解で落ち着いた雰囲気になっている 曲が抜群の名曲 ということもあって このアルバムのベストトラックになっている (その後森山良子もTVでは変ホ長調で歌っていたことがある)
2005年 11月 16日
♪万年筆を買ってもらった。 大人の階段登ったみたいな・・・
だからと言って内容までは 大人に急にはならないもんね 最近のJ-POPでは3拍子の曲は少なくなった。 どうしても曲調が似てしまう というせいもあるだろう。 メロディーは違うけど歌のリズムが 北アルプス上高地(森田幸一とトップギャラン) に似ているようにも感じました。 だからこの曲を聴くと若い人なんかは 昔の曲っぽく聞こえるのかもしれない。 11/16に発売されたBerryz工房の2ndアルバム 第②成長記 に収録されているわけだが 前回のアルバムから1年以上経過していることもあって シングル曲が多く 純粋に新曲と呼べるものが少ないのが残念 このユニット メンバーの年齢が若いこともあって どうも低く評価されがちだが 音楽的にはかなりの実力を持っているし 曲も正攻法の直球勝負で聴き応えのあるアルバムになっている
2005年 09月 02日
廃墟になってるかと思ったら
久々にトラックバックがあったようだ よしだたくろう の ひらひら のところで この曲が含まれている LIVE’73 について このアルバムを高く評価する人は今でも多いようだ。 収録曲は 1.春だったね’73 2.マークⅡ’73 3.君去りし後 4.君が好き 5.都万の秋 6.むなしさだけがあった 7.落陽 8.雨が空から降れば 9.こうき心’73 10.野の仏 11.晩餐 12.ひらひら 13.望みを捨てろ 有名なのは 7 かもしれないが 凄いのはむしろ 6 と 12 そして最大の問題作が 13 ということになるのだろうか 8 は別役実の作詞で たくろうのほかに 小室等(六文銭) 南こうせつ(かぐや姫) 後藤真希(FS3) なども歌っている 思えば1973年というのはJ-POPの歴史の中で 大きな転換点になった年で それまでアングラ的傾向の強かったフォーク系の人たちがメジャーになり TVに出たりヒットチャートをにぎわす様になった 井上陽水の3rdアルバム 氷の世界 が 当時としては驚異のミリオンセラーを記録したり かぐや姫の 神田川 が大ヒットして社会現象になったりしたし 若いアイドル歌手が本格的に芸能界の主役になったのもこの頃からだった
2005年 04月 17日
♪My dear boy すべてはあなたが放つイメージで決まるよ
まさかと思われた 矢口の突然の娘。脱退 なかば恒例化していた卒業ビジネス (半年以上前に告知してライブの集客などに利用) とは全く異なる展開だった。 直接の理由は 講談社の写真週刊誌 フライデー に 小栗旬との交際を報じられたためなのだが マスコミやヲタはとうぜん ? の嵐 いちばん多い意見は ”22歳なら恋人はいるほうが普通 辞めるのはおかしい” というもの ネット上で復帰署名なども行われている ”アイドルである以上イメージが大切 擬似恋愛の対象である以上男の影すらご法度” という意見もある (ネット上では少数派だがまだこういう考えは根強い) 中間的な意見として ”22歳の女性としては当然の行為 しかし未成年の多いユニットのリーダーとしては不適切” たぶん本人や事務所の考えもこれに近いのではないか だからハロプロのメンバーとしてソロ活動をし 娘。のリーダーは辞任する という結論に達したのだろう このような行動はファン不在の暴挙だ とする意見も多い 報道されていること以外の裏の理由もさまざまな憶測がある ただ本人や関係者が相談の上最善手と考えて出した結論だろう 今は 7年間お疲れ様 と言うしかない あなたがいるから矢口真里 さてイメージといえば 長年にわたって反日教育が続けられてきたせいか 中国人の頭の中にはとんでもない日本のイメージができあがっていそうだ これから反日デモはますます激しくなるでしょうけど 国家としてどう責任をとるんですか オリンピックなんてほんとに開催できるんですか すぐにでも中国政府を軍事的に制圧して 民主的な政権を作ったほうがアジアや世界のためにはよさそうです。
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||